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~ 火・木・土日のどちらかに毎週3回、流行りネタに独自の視点で付加価値をつけて情報を発信中 ~

MVPイチローのインタビューに見る違和感

せっかくの3連休ですが、台風4号のおかげで旅行に出かけられず・・・orz
と、いう方は多かったのではないでしょうか。(^^;
そんな時は、どうもテレビ漬けの週末になりますが、今週気になったニュースの中から、今日は“オールスターで史上初のランニングホームランを打ち、MVPに輝いたMLBのイチロー選手”について書いてみたいと思います。

MLB(Major League Baseball)のオールスターゲームは、先週の10日(日本時間11日)に行われ、イチロー選手が史上初の快挙を成し遂げた事は、ニュースでさんざんやっていましたので、みなさんご存知のことでしょう。
しかし、ニュースでのイチロー選手のインタビューを見るにつれ、ちょっと違和感を感じてしまいました・・・


違和感が残るインタビュー

イチロー選手のマスコミ嫌いは以前からの事で、インタビューに応じる姿勢(そもそも応じないことが多い)はネットでも賛否両論を引き起こしています。
球場内の授賞式でのインタビューではなく、その後のインタビューでは以下のようなやり取りがあったようです。

レポータ 3本出ましたね!  
 イチロー 出ましたじゃなくて「出しました」。それ、ぜんぜん違いますからね!?いいですか?  
 レポータ また大きなトロフィー(クリスタル製)をもらいましたね。  
   イチロー 思ったより小さいよ、これ。こんなちっちゃいもんなんですね。(笑)。車は大きいけど。
あ、そういう意味ではないですね。(笑)
 
 レポータ (MVPは)これからプレーしていくうえで刺激になりますか?  
 イチロー ベタベタな質問だね。そうなればいいと思っているけど、個人の力は限られているからね。  
 レポータ オールスターの全体の雰囲気はどうだったか?  
   イチロー はぁー。(←ため息)
普通なら『次!!』と言いたくなる質問だけど、きょうは気分がいいからね。答えましょう。
7年もやり、球宴で同じリーグの敵の選手から声を掛けられるようになったのがうれしい。新人の時を思い出すし、その気持ちを忘れたくない。
 
 レポータ 球宴でもMVPを取り、次の目標は?  
   イチロー これまたベッタベッタな質問ですねー・・・。ベッタベタな質問だからベタベタで返すけど、せっかく勝って(ワールドシリーズ本拠地開幕権の)アドバンテージを取ったわけだから、『なんとかシリーズ』に行ってみたいですよね、ぜひ。  

なんとかシリーズは、とにかくシリーズに行ってみたい、という意味ではなく、ナントカシリーズ、というように言っていました。
基本的に、終始にこやかな会見で、周囲の笑いをとっていましたが、試合が終わった後、疲れが残る中インタビュー漬けでうんざりしているのも分からないもでないですが、、、言葉に対して揚げ足を取るかのような受け答えで、インタビューアーを
見下している感じ?を個人的に感じました。(イチロー選手のインタビューでは毎度の事ではありますが・・・)
※違和感であって、嫌悪感ではありません。あれ?なんでこの人、こんなこと言うんだろう?といった類の違和感です。

同様に感じた方は他にもいるようで、
http://owarai-kitasan.cocolog-nifty.com/blog/2007/07/post_3ae1.html
のブログや、以前“それでもイチローが嫌いです”という記事を書いた記者のコメント欄が再び小炎上するなど、議論が起こったようです。
http://katayamam.iza.ne.jp/blog/entry/67989
 


イチローの性格を分析すると・・・

なぜ、イチローはこのような言動を取るのでしょうか?
“彼は、そんな性格だから”“彼はマスコミ嫌いだからね”“それは有名な話だよ?”
で済ますことも可能ですが、それでは答えになりませんので、ここは一つ、分かった気にならずに、彼の性格を深く考えてみましょうか。
とはいっても、当人しか預かり知らぬところなので、詰まるところ絶対に理解することは出来ないのですが。。
また、過去の出来事や事件を調べたとしても、全てを調べ切ることは不可能なので、あえて性格判断的なアプローチで考えてみたいと思います。

イチローの性格は、ソーシャルワークスタイル(参考)で見ると、明らかに『アナリティカル』でしょうか。

アナリティカルの特徴は、

●感情を出さずに、穏やかな声で、間を取りつつ、淡々と話す
●身振り手振りはあまり使わず、視線もはずすことが多い
●論理的で、秩序だった話し方をする
●考え深く、慎重
●細かなことも見落とさない
●時間をかけ、過程を大事にしてことを進めていく
●人間関係より、仕事、課題に興味を示す
●自分にも他人にも厳しい(←これが全てを表している気もします)

※ソーシャルワークスタイルは占いではなく、あくまでその人の行動傾向を分析するための方法論です。

このタイプは、深く考えることに意義を見出しますので、ともすれば“揚げ足取り”や“その質問の意図は?”と切り返しを多用するので、コミュニケーション的にはちょっと厄介なタイプです。

ただ、アナリティカルな性格な人が全てヤな奴かというと、当然そんなことは無いわけで、相手に対する愛情や思いやり、大人の分別を身につけていれば、最初のインタビューみたいに、相手の揚げ足を取るような受け答えにはならないはずです。

何が彼をそうさせているのでしょうか・・・?

と思って、今、当たると評判の
歴史人物占いで占ってみました。(笑)
 


イチローは宮本武蔵?

イチローの占い結果

 

 
  • 危なっかしくて見ている人をハラハラさせ、あなたがよしすることは、従来の常識・定石から大きく外れていることが多いのです。
  • やるぞと決めたら、それまでの経緯や人間関係、時間や場所もお構いなしで、まるで宮本武蔵。だから、並の人間には到達できない境地が開け、大きな業績が上げられるのです。
  • ひらめきの鋭さ、創造力は他の追随を許さず、独自の世界を開拓していく。
  • 助言に耳を貸さないので疎まれることも多いが、根は案外と単純。放任主義のもとで才能を開花させる。
  • 人間関係、衣食住_あらゆる面でバランス感覚に欠け、バランスをとろうとするとかえって崩れる。対外的には何とか繕っていたとしても、身近な人にはかなり迷惑をかけているはず。
  • 大きな態度をしていてもウソをつくと顔が赤くなるような小心者だが、プライドの高さは人一倍。
  • 本人はフレンドリーにしているつもりでも、とっつきにくい印象は拭えない。
 

う~ん、なんとなく分かるような。(笑)
占いではありますが、妙に納得してしまいました。
 


一流のプレイヤーであるが故の宿命

イチローのマスコミに対する態度や考え方は、これまでも論争になってきました。
記憶に新しいところでは、チームの敗戦後のインタビューに度々応じないことやWBCで韓国に敗れたとき“野球人生最大の屈辱”と発言したことは有名です。
確かに、彼の残した成績・功績の“偉大さ”と、その後のインタビューでの態度の“稚拙さ”のギャップは、見るものに違和感を残しますし、彼の成績の偉大さに見合った態度を求めたくなるものかもしれません。

一方、野球に対する真剣さ・真摯さはこれまた一流。
小学校3年生から中学校卒業までの7年間、バッティングセンターが休みの日を除いて毎日通い続けた練習量はもちろん、今ではバットやグローブ、スパイクをとにかく大事に扱うことは有名です。

 

  米国人をさらに驚かせたのは、バットやグローブ、スパイクに対する彼の愛着だった。彼は試合が終わると、真ん中に自分の名が書かれているミズノ製の「イチローバット」を、決闘の後に愛剣を撫でる武士のように丹念に拭いた。また日本の職人が1年に3個しか作らないというワイドグローブ(柔らかい特殊な皮革で作ったもので、特別に大きいという)を丹念に掃除し油を塗った。さらに木の棒を取り出して足のマッサージをし、スパイクは埃一つないほどまできれいに拭いた。
http://www.chosunonline.com/article/20060310000030
 

まさに、対人関係では孤独を貫き通し、剣術の道に没頭し極意を極めた宮本武蔵そのもののような生き方。

記録を見れば、

  • 7年間首位打者(1994年-2000年:日本)

  • 前人未到のシーズン210安打(1994年:日本)

  • シーズン最多安打84年ぶり更新:262(2004年:メジャー)

  • MLBオールスターゲーム史上初のランニングホームラン

と、誰もやれないことを成し遂げた唯一の存在。
恐らく今後は、7年連続で200安打、100得点は射程圏内ですし、メジャー通算2000本安打をたった9年でやり遂げてしまうかもしれません。
そんな偉大な記録を作れば作るほど、彼のマスコミへの対応の悪さ・コミュニケーションの悪さによる議論は絶えないことでしょう。
もちろん、往年の伊良部選手ほど悪態をついているわけではないですし(晩年はかなり丸くなりましたね)、特集番組や普段の生活のイチロー選手の真摯さから見れば、インタビューでの悪態は大した問題ではないのかもしれません。

球場では見るものを魅了してやまず、尊敬を一身に受けるイチロー選手。
方やプレー外では、不器用で頑固、偏屈で、時には尊大で人一倍プライドが高く、愛されキャラではないイチロー選手。
※注目、尊敬を受けるキャラですが、長嶋監督のような万人から愛されるキャラではない、という意味です。

ただ、宮本武蔵が一匹いる、くらいに思えば、イチロー嫌いの方も受け入れることができるのではないでしょうか。
どちらにしても、今後の活躍も楽しみな目が離せない選手ですね。(^^)

公開 2007-07-15 05:08 投稿者 daigan
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コメント

 

シノブ said:

ご自身もイチローを見下してる物言いになってるような気がしますがどうでしょう。

7月 15, 2007 20:31
 

まちね said:

ある人物を他人の口を通じたソースを用い勝手な想像で人格を分析する。相手を上部だけで評価する時代遅れの人。どんな立派な人がイチロー批判しているのかと思えば、笑わせてくれるリンクリストですね。

私は時間の無駄をしたようです(苦笑

7月 15, 2007 20:51
 

daigan said:

シノブさん、こんにちは。

 

コメントありがとうございます。また、お気に障りましたら、ご容赦ください。

どのあたりが見下した物言いになっているように感じましたか?

 

 

まちねさん、こんにちは。

 

辛辣なコメント、ありがとうございます。(^^;

こういった記事は、イチロー選手を信奉されてらっしゃる方には不快なんでしょうねぇ。。

7月 15, 2007 21:08
 

いち said:

私は当日テレビで会見見ましたが文章で見るのとずいぶん違う印象です。

ジョークで思ったより小さいよ、これ。こんなちっちゃいもんなんですね。と大きさの大小を言い(本当に小さいものでしたね)次に笑ってそういう意味ではありませんね。と言っていました。

文章や抜粋の仕方でこんなに意味が変わることのほうが恐ろしいと思いました。

7月 15, 2007 21:38
 

遠い太陽涼しき顔 said:

イチローがメジャーリーグ・オールスターゲームで活躍し、ニュース記事関連の欄に「 So what? 」の片山雅文文化部長の昨年11月のエントリー「 それでもイチローが嫌いです 」 がリンクされ、再びコメント欄が小炎上・くすぶっています。 昨今では、 ブログ 炎上 して一人前なんでしょう。おめでたいことです。共感の炎上と反感の炎上。どちらでも名誉なこと( ちなみに私は掲示板・スパムで炎上、3000コメント以上の経験がありますが、共感も反感もなくこれは欄外です )。 さて、「 それでもイチローが嫌い..

7月 15, 2007 21:42
 

シノブ said:

この人の性格はもうどうしようもないんだから、尊大な気持ちで見てあげましょう、そういうニュアンスを感じます。それが「見下している感じ」です。

もしそうでないとしても、あなたがイチローの性格をそう断じたように、私もそう断じます。

こういうやりとりでは、「そう思われてもしかたがないですね」と反論をすることが出来ます。

それを出来ない相手のことを決めつけて語る場合は、その暗に含む傲慢を多少は自覚して書かれた方がよいかと思われます。自分はそう思う、程度に。これではあなたもあえて敵を作っているイチローと同じになります。批判はできません。

私はイチローが好きですし彼の話すことも興味深く感じます。

ただ、人に嫌われないようにという配慮が全くないため、ヒヤヒヤすることも多いし彼の物言いが好きじゃない人がいるのもわかります。そこは全く否定しません。それも彼の一部です。

でも、私はプレー外の彼に愛らしさがないとは思っていません。むしろ逆に思っています。

ネガティブなことを書くとどうしても反対意見は受けやすいものです。それを承知で書かれていると思いますので、本記事を読んでもった違和感を率直に書かせてもらいました。

長くなり申し訳ありません。

7月 15, 2007 21:52
 

daigan said:

いちさん、こんにちは。

 

なるほど。確かにおっしゃるとおりですね。

あの会見は、イチロー選手は笑って“そういう意味ではないですね?”と冗談ぽく言っていたのはおっしゃるとおりなので、この記事では、そのニュアンスは伝わってないのはご指摘の通りかもしれません。

難しいものですね。ご指摘ありがとうございました。

(ちょっとでもニュアンスが正確に伝わるように、本文を少々修正します)

 

シノブさん

 

早速のご返答、ありがとうございました。

イチローは国民的スーパースターであり、彼の偉業、選手としての功績に私は異論は全くありませんし、個人的にはイチロー選手の大ファンです。

(257本目のヒットの時は、テレビの前にかぶりついて見ていましたが、未だにあの光景を思い出すと感動します)

さて、この記事は

“この人の性格はもうどうしようもないんだから、尊大な気持ちで見てあげましょう”

というよりも、

”この人の性格はきっとこうに違いない。だから、こういう受け答えをするのではないだろうか?”

という事を、推測で書いています。

(推測で書くな、言われても当人を直接知らない以上、推測以上のことはできませんので。ただ、一時の判断ではなく、過去のインタビューも踏まえてます。(^^;)

また、付け加えて書くと、この記事はイチロー選手のファン向けではなく、イチロー選手を嫌っている方向けに書きました。

ロジックに穴があれば謹んで修正いたしますが、感覚(ニュアンス)的なものは、読み手の受け取り方に依存するので、私的にはなんとも。。。(^^;

ただ、その点では、ファンの方には不快感を与えてしまいましたね。これは私のミスですが、謹んでお詫びいたします。

貴重なコメント、ありがとうございました。m(_ _)m

(今後の反省材料にさせて頂きたいと思います)

7月 15, 2007 22:30
 

一言居士!スペードのAの放埓手記 said:

イチローがメジャーのオールスターでランニングホームランも含めた大活躍でMVPも獲ったのですが、イチローはやはり凄いです。 最近は日本人メジャーリーガーも珍しくなく、活躍しないとあまりニュースにもならないのですが、イチローは普段の打率も高いわけです。松井秀喜は三割切っているようですが、岡島が防御率1割切る大活躍でオールスターにも選出されていたと思います。 日本のプロ野球ですが、助っ人外国人としてイチローや松井・松坂をアメリカから呼び戻した方がいい気もします。最近はアメリカと日本の野球レベルはそう差がなくなっているので、無理にメジャーに行く必要もない気はします。巨人に松井・岡島・桑田が戻って来て、中日にイチロー、横浜に松坂などが入れば日本の野球ももっと見ると思います。最後に優勝したチームで世界リーグでもやれば面白くなりそうです

7月 15, 2007 23:17
 

いち said:

このブログ自体は個人的には不快に思いませんでした。

13年間イチローの報道、インタビュー等見てきましたが私は今度のインタビューに何の違和感も感じませんでした。

自ら言っていたように今までのオールスターで不甲斐無い成績だったのに今年は結果が出せたので(出ましたじゃなくて「出しました」。それ、ぜんぜん違いますからね!?いいですか?)となったのだと思います。

イチローの立場から見れば出たのではなく出した(出せた)のだと思います。

私はうれしそうで微笑ましく思いました。(インタビューの時いつも感じるかまえもありませんでした)

見る側によっても言葉は違って聞こえます。

人それぞれで良いのだと思います。

7月 15, 2007 23:22
 

ニロー said:

こんにちは

彼はある意味普通の人ではないのです

私を含め、

凡人の視点で解釈をしていくと理解しがたいものがあります

勝負の世界で生きる求道者とはそういうものなのでしょう

占いの内容はまさにぴったりではないですか

とても面白い占いですね

あの記者会見の場は終始笑顔で嫌悪感のある

ものではないように感じましたがね

多少おちょくってるような感じはありましたが、、。

まあこればっかりは人それぞれですね

いつもくそ生意気な対応してるので仕方ないですかね

イチローの表現の裏を想像するとなかなか奥深いものを

感じますよ。表面だけだとどうしても反感買いますね。

とりたててファンではないのですが、松坂を応援している視点で

観察していたらイチローのプレーというのは本当に邪魔。

そして凄い事に気づいた。

あのプレーを見せてくれたらくそ生意気なのは

たいした問題ではない。あのプレー、実績がなせる業。

丸くなることなった時は引退するときでしょう。

7月 15, 2007 23:38
 

シノブ said:

たぶん私とdaiganさんの意見は表面上すりよっても根本が平行線で、たぶん次daiganさんがどう言ってきても私はそれに返したくなってしまうだろうしdaiganさんとしてもそれに返さない訳にはいかなくなるもしくはお茶を濁す形にしかならないと思うので、メールを送って自分の一方的な考えを述べるというずるい形をとってしまいました。

こういう場だとどうしても表面上は殊勝な物言いになりがちで、「イヤそれ違うんだよ、そこ自分が悪うござんしたと形をおさめて終わるなよ」ということもしばしなので。

最後をどうしても言いたがる子供みたいな人間なのですみません。

7月 16, 2007 0:01
 

daigan said:

いちさま

 

コメントありがとうございます。

確かに、非常に喜んでいるようで、おっしゃるように“いつも感じるかまえ”は無かったですね。

私の言う「違和感」は本文に補足いたしました。たぶん、普段からイチローの事を知っている方にとっては普通の事なのだと思います。

 

 

ニローさま

 

コメントありがとうございます。

ほとんど同感です。

なお、私が感じたのは「嫌悪感」ではありませぬ。“この人、なんでわざわざこんな事を言うのだろう?”と言った程度の違和感です。ですので、反感でもありません。

「松坂を応援している視点で観察していたらイチローのプレーというのは本当に邪魔」というのは面白い表現ですね。確かに、初級カーブで入ったらバカにされたっちゅうのは、常人にはなかなか理解しがたい次元の話だと思います。

でも、丸くなるのは引退するときか、そもそも引退しても丸くなるかどうか。(^^;

興味深い話です。

 

 

シノブさま

 

す、すいませんっ!!

当ブログのメール機能ですが、環境を変えた時(1ヶ月前)から不具合で使えない状態になっております・・・m(_ _)m

直そう直そう、と思いながらも手をつけておらず・・・

たぶん、行方不明メールになっちゃったかもしれません。ごめんなさい。

手が空いたら直しますです。m(_ _)m

7月 16, 2007 0:36
 

ニロー said:

再び。

松坂を応援していた視点で見たらイチローが邪魔というのは

守備の面もです。レッドソックスの攻撃で

抜けたと思ったらイチローに好捕される場面多々。

尚且つ甘くない球を打って決勝打。

敵としては小憎らしい程の活躍です

イチローの応援に立てば素晴らしい活躍です。

占いもそうですがソーシャルワークスタイル?の分析も

そのものですね。

うーん面白い。

なるほど嫌悪を伴わない違和感ですね。

文字は難しいですね。

彼は脳トレをさせてくれてるのです。

俺の言いたい意味を感じてくれという事ですね。

そう思っておきましょう。

そうか引退して監督になってもとんがってるかな

興味深い。

7月 16, 2007 1:37
 

moriken1954 said:

daiganさん、

私は全面的にあなたの意見(感想)に共感します。(例のブログでは、どう考えても誹謗中傷としか思えない私への反論?もありましたが、そういう輩を相手にしても時間の無駄です)気にしないでいきましょう。あなたと同じ意見を持っている人間も数多くいることをお知らせしたくて送りました。

7月 16, 2007 2:07
 

daigan said:

ニローさま、こんにちは。

 

なるほど。純粋に"対戦相手として"という意味でですね。

確かに、これほどの好敵手はざらにはいませんよね。

というか、世界一の打手なわけですから、当然と言えば当然ですが。(^^;

果たして、監督になれるかどうか?なるとしたら何を身に付けなければならないか?なれないとしたら、その原因は何か?

まだまだ考えさせてくれる点はありそうです。

 

moriken1954さま、こんにちは。

 

ご賛同いただき、ありがとうございます。

元記事での、morikenさんのコメント、拝見しました。

残念な点は、コメント欄ではお互いの中傷合戦になってしまっていて、本筋から離れた議論になってしまっていましたね。。お疲れさまです。

私は決してイチロー選手のことを批判的に見ているわけでもなく、かといって好意的に捕らえているわけでもありません。(1ファンではありますが)

 

さてさて、多数のコメントをみなさまに頂き、気づきがありました。

 

当記事は、明らかに "中途半端" でした。(申し訳ございません。)

何故なら、疑問の投げかけしかなく、“答えるべき問い”が無いからです。

次々回に、論点を整理して、再度記事を起こしたいと思います。

 

単に、イチロー選手が好き・嫌いの議論ではなく、

1)イチロー選手のインタビューでの態度は、どんな考えの表れか?(何が彼をそうさせるのか?)

2)その根本要因は何か?(イチロー側の原因、記者側の原因、環境の原因、それぞれあると思います。)

3)では、記者会見で、イチロー選手にはどのような質問をするべきか?

特に、3)の問いが私的には一番知りたい内容です。

イチロー選手を信奉して、あの態度を肯定している方には特に考えていただきたい内容です。

 

逆に、イチロー選手に対して一種の嫌悪感を持つ方には以下の問いをお送りします。

4)イチロー選手に(本質的に)欠けているものは何か?(そもそも欠けているものがあるのか?)それを身に付けるためには、彼はどのようにしたら良いのか?

今回の記事は、上記の"問い"に答えるための伏線です。

 

好き/嫌いというレベルの話から、魅力があると思う/思わないといった個人の考えや感情論は抜きにして、何が問題なのかを見極めたいと思います。

7月 16, 2007 3:04
 

ニロー said:

三度登場です

イチローは頑張ってるんだなという認識程度で

ファンとは程遠い存在ですが、松坂を応援している視点から

その凄さを認識し、プレーヤーとして気になる存在です

)イチロー選手のインタビューでの態度は、どんな考えの表れか?(何が彼をそうさせるのか?)

プロとしての質問を求めているように感じます。

それから外れたと感じたとき、彼の反応は

一般人には理解できない事が多いと思えます

2)その根本要因は何か?(イチロー側の原因、記者側の原因、環境の原因、それぞれあると思います。)

イチロー側の原因は野球に関して

一般人の感覚と余りにかけ離れた部分が大きい。

一般人には普通とうけとめられる質問が彼には普通と感じない

記者側がプロとは言えない質問をしてしまう事が

その要因だと推測する

彼は野球場で結果を出す事が求められ、それを追い求める事が

彼の快感、満足であり「仕事ではない」という表現にも

結びついていると思います。俗世間で生きている我々とは

生きているステージが違うのです。

野球場でプロのやり取りの中ではそのステージを下げて対応することは彼の美学、ポリシーに反することです。

3)では、記者会見で、イチロー選手にはどのような質問をするべきか?

オシム監督、バリーボンズに問うと思えば心構えも

変わってくるのではないですか。

イチローは日本人に見えますが異人「偉人ともいう」なのです

それを30代の日本の野球選手と同様な物言いしてしまうことに

悲しいやりとりが生まれてしまう。

表面上の言葉を捕らえるのではなく、何をいいたいのか?

を考えるとさほど難しいという事は無いと思います

すべてのプレーを通した中での考えを問うべきで

ある一部分だけを聞いてしまうのは彼にしてみれば

お前は野球の何を見に来て何を取材して記事にするのだと

その程度の質問しか出来ない人間に俺の記事を軽々しく

書いて欲しくない。そういう輩が事実と歪曲した記事を平然と書く

そういうメディアとの経緯からぶっきらぼうや

意図を持った返答、単純には理解出来ない言葉を使うように

思えます。

特に、3)の問いが私的には一番知りたい内容です。

イチロー選手を信奉して、あの態度を肯定している方には特に考えていただきたい内容です。

逆に、イチロー選手に対して一種の嫌悪感を持つ方には以下の問いをお送りします。

4)イチロー選手に(本質的に)欠けているものは何か?(そもそも欠けているものがあるのか?)それを身に付けるためには、彼はどのようにしたら良いのか?

野球についての一般人の感覚。

それを身に着ける必要は今のところない

スポーツマンとして目に余る言動や行動はない。

メディアには嫌われること承知で

ストイックなまでに自分を追い詰めて

成績を出し続ける事を期待します。

ある一部分のプレーでイチローにだけ焦点を当てた

質問を繰り返す限り禅問答のようなやり取りでしょうね。

どちらもプロ同士ですからどちらかの感情が阻害されたからといって実名出して表現するのは選手であっても、記者であって視聴者側からすれば反則であり辟易としますね。

この辺が素人となんら変わりないのですよね

あああああ独り言です。

リンクから飛んできたのでご容赦の程。

今回の記事は、上記の"問い"に答えるための伏線です。

7月 16, 2007 9:44
 

ニロー said:

追記

たとえば松坂の投球をどう感じたか

「違和感を覚えた」

見出しにイチロー松坂に違和感」

イチローの本意は日本の時のイメージからの

違和感で特に嫌悪を伴わないもだとしても

このように書かれただけでは嫌悪を表明しているかのようにうけとめられますよね。

活字にされるということは怖いのです。

やはり活字にする側は相応の配慮があるべきですよね。

7月 16, 2007 10:11
 

いち said:

こんにちは。

人それぞれ好き嫌いがあるし受け取り方も感じ方も違うので考えても仕方のないことだと思います。

1)イチロー選手のインタビューでの態度は、どんな考えの表れか?(何が彼をそうさせるのか?)

プロとしてのインタビューを求めているのでしょう。

もしかしたら怖いのかも???

イチローが新人の頃マスコミに対して今の様ではなく感じが良かったのがある事件でマスコミ嫌いになったというのは有名な話です。

(自分が言ってないことが言ったと書かれてショックを受けた。なんといってもまだ子供なので相当ショックだったようだ)

当時オリックスのコーチの談話でした。

今イチローに言えるのはたくさんの記者に囲まれる時と義田さん等との単独インタビューとは全然受ける印象が違います。

昨年のオールスターは世界一のチームから選ばれるべきとの発言も義田さんにはあれは言葉が足りなかったと言っていました。

私はあの言葉の意味はこう読みました。

世界一のチームから(だから)(頑張って成績を残して)選ばれるべき。

真意はいかに?イチローのみぞ知るです。

私は問題の記者さんのブログ読んだだけでわざわざ登録してまで書き込みする気にもなりませんでしたがリンクを入れて下さっている方のリンクはクリックしました。

(マスコミ嫌いになる選手というのは、必ずキッカケがある。)

まだ傷として残っているということでしょうか?

イチローに興味を持って単独インタビューや特集を見る人記者会見だけを見る人それだけでも印象は違うと思います。

どっちが本当のイチロー?

どっちも嘘のない本当のイチローだと思います。

好き嫌いはどうでも良いことだと思います。

好きな人もいて嫌いな人もいてそれが当り前です。

4)イチロー選手に(本質的に)欠けているものは何か?

それを身に付けるためには、彼はどのようにしたら良いのか?

私は今のままのイチローでいてほしいです。

変わったらそれこそ嫌いになりそう・・・

7月 16, 2007 15:52
 

レス said:

コメントがほしいだけみたいですね

せっかくなので記念に書き込んでおきます

7月 16, 2007 20:35
 

seiraen said:

面白い分析ですね。私はイチローファンですが、楽しく読まさせて頂きました。独自の分析が良いですね。

(ただ、イチローはインタビュアーを見下してはいないと思いますが・・・)

確かにイチローのコメントは難しいところもありますが、だから聞いている方も色々考える事ができて楽しいんですよね。このブログのような面白い分析にも出会えますし。

ただ、イチローのコメントが変わる事があろうとなかろうと、あのプレースタイルを貫く限り、イチローファンです。

7月 16, 2007 21:36
 

tomtom said:

イチローファンです。

素晴らしい分析と思いました。

あたっているかどうかは言える立場ではないです。

彼の野球しか見たこと無いですから。^^

皆さん立派な論客ばかりで私は何も知りませんから、

米国のあるESPNスポーツジャーナリストのイチローに関する言葉を。

イチローは禅僧的雰囲気を球場内では漂わせる。

しかし一歩球場に出れば日本のどこにでもいそうな若者だ。

7月 17, 2007 9:25
 

daigan said:

ニローさま、こんにちは。

答えるべき問いへの回答、ありがとうございました。

さすが、通の方は良くご存知で・・・

イチロー選手に関して、たくさん想いがあるようですね。

参考になりました。m(_ _)m

 

いちさま、こんにちは。

“プロとしてのインタビューを求めている”というのはまさにおっしゃるとおりだと思います。

次回の記事のネタにしようかと思っていたのですが、みなさん的確にご存知なので、書くことに相当工夫が必要な感じです。(^^;;

http://www3.nikkansports.com/baseball/mlb/ichiro/2004/ichiro-rensai2.html

いちさまの回答は非常に的を得ていると思います。近い記事のURLを上記に書いておきますね。

 

seiraenさま、こんにちは。

お褒め頂き、ありがとうございます。(^^)

確かに、あのプレースタイルは輝いていますよね。私も大好きです。

いろいろと考えさせられる分、いろんな解釈が出てきて正解が無いもんだから、みなさん言いたいことが多くなっていくのでしょう。それもまた楽しいですよね。

 

tomtomさま、こんにちは。

お褒め頂き、ありがとうございます。(^^)

イチロー選手は、オンとオフをしっかりと分けているようですね。

確かに、風貌はどこでもいそうと言えばいそうですけれど、あんなにすごい選手がたくさんいたらそれもそれでスゴイ事ですね。(^^;

7月 17, 2007 22:32
 

nam said:

イチローは究極の中二病、だと思いますよ。

結局、チヤホヤされたくて、崇め祭りあげれれたい、ってのが見え見えですよね。

その点で「違和感」ってのは分かります。(自称中二病の方に対するコメントしては、超中二病、っての????苦笑)

イチローの実績に関しては文句のつけようがないし、この先もっともっと偉大になることには、期待せざるを得ないでしょう、実績だけに関しては。

でも彼の最近のはしゃぎぶりを見ていると、ちょっと前の、ホリエモンや某ファンドに対する批判、金儲けだけ?→結果だけ?と似通っている流れにするべきではないかと、小日本人としては感じますよね。

「彼(井川)の球には何も感じない」「投手の下手なバッティングは見たくない。」「弥生時代?」悪かったな、その程度の年収のサラリーマンだよ、って思っちゃいますね。

マスコミに傷つけられたなら、自分の発言で傷つく人がいることを気づくべきですよね、彼は。

7月 17, 2007 23:14
 

TORAO said:

イチローには、はっきり言って、何様のつもり?って思いますね。年収500万だったら弥生時代から、って発言にもかなり頭に来ました。

結局、人妻との不倫関係を訴えられて時でも、何ら誠意をみせることなく、金で解決してきた。

要するに「おもいやり」が彼には欠落しているから、周りの人が不快になったり、立腹したりするんですよ。

7月 18, 2007 0:10
 

monkey said:

例の記者ブログとこちらのコメントを読んで思ったのですが、イチローというのは、未熟な記者にとっては”憎々しい”存在で、度量の狭い人間にとっては”生意気”な存在なのでしょうね。それだけ彼が世間から関心をもたれているという証拠なのでしょうが。まぁあれだけの選手だったら当然かな。ちなみにdaigenさんの記事は楽しく拝見させていただきました。一ファンと公言されるだけあって批判?の中にも「愛」がありますね。

7月 18, 2007 0:27
 

tomtom said:

>あんなにすごい選手がたくさんいたらそれもそれでスゴイ事ですね。(^^;

>>しかし一歩球場に出れば日本のどこにでもいそうな若者だ。

この意味は野球をしない時はの意味ですよ。^^

もうひとつ、記者さんがイチローの悪口を書くのは「読む読者に合わせている」ただそれだけですよ。

もっと突っ込むと、売れない記事なら記者が幾ら書いても、編集で止められる。なら編集部で書かせていると言うことでしょうね。

私が記者ならいくらイチローが個人的に嫌いでも、そんなことは自分のする仕事を考えたら書けません。

読者に迎合する新聞記事ほど鼻持ちなら無いものはありません。

それが分からない人が多いのにも困ったものです。

それが元で「迎合記事が生まれるのですから」。

スポーツ新聞だけならマアと苦笑で済まされますがスポーツ紙が政治を書く時はこれも困りもんですしょうね。

7月 18, 2007 2:24
 

いち said:

こんばんは。

今NHKの「イチロー初MVP・大リーグオールスター・感動を再び」を見終わりました。

インタビューも編集の仕方でずいぶん違うと思いました。

文字にすればなおさらの事。

もっとも見下している感じと思ったことはありませんが・・・

構えていると感じたり親近感(記者との)を感じたりはしましたが・・・

その意味では(記者との親近感)渡米して変わったなと思います。

文中の引用ですが下記は省いて良いのではないでしょうか?

※注目、尊敬を受けるキャラですが、長嶋監督のような万人から愛されるキャラではない、という意味です。

生意気なようですが決めつけは良くないと思います。

万人から愛される・・・そんなことはありえません。

嫌いだという人もいます。

私の友人にも数人います。

王さん、長嶋さんでも嫌いな人はいます。

NHKの「イチロー初MVP・大リーグオールスター・感動を再び」を見て改めて見下している感じは全くないと確信したので(人のとらえ方はそれぞれですので私個人はです)書き込みもこれで最後にします。

反論もしましたが嫌みは感じず面白い記事でした。

7月 18, 2007 3:22
 

tomtom said:

言わずもがなですが、

7/18、2:24のtomtomの日本語、自分で読んでもよく分かりません。^^

皆さん、無視してくれて構いません。

反論にはきちんとお返事いたします。

7月 19, 2007 1:36
 

daigan said:

namさま、こんにちは。

 

おぉ、“究極の中二病”と来ましたか。(^^;

確かに、その感覚、非常に分かります。

ただ、「崇め祭りあげれれたい」かどうかは???

あくまで自分の中に求めた答えを、他人がどう思おうが振りかざしているのかな?と思います。

 

TORAOさま、こんにちは。

 

1おくねんと2せんねんまえから、野球し~て~る~っ♪って感じでしょうか。(^^;

(あ、弥生時代はそんなに古くないですね)

確かに「相手の立場に立つ」というのは一切してないですね。イチロー選手は。

 

monkeyさま、こんにちは。

 

確かに。あれだけの実績、今までも、そしてこれからも誰もできないことをやってのけているので、関心を持たない人はスポーツに全く関心がなく、かつ海外で活躍する日本人に全く興味がない人だけなんでしょうね。

「愛」がある、とのお言葉、とても嬉しく思います。(*^-^*)

 

tomtomさま、こんにちは。

 

さすがに新聞記者でも仕事上(新聞や雑誌の記事の中で)嫌いだ、とは書かないのではないでしょうか。

元の記事は、あくまであの編集者の個人ブログのようなので、仕事としての"記事"の意識があまり無かったのではないかな?と思います。そこが落とし穴なのですが・・・

 

いちさま、こんにちは。

 

あくまで統計論のお話だと思います。

100%全員に納得していただくことは無理にしても、より多くの方に伝わるように書ければ良いと思っていますので、どちらが伝わりやすいか、ということなんだと思っています。(長嶋さんを嫌いな人<イチロー選手を嫌いな人、という意味です。)

でも、コメント、いろいろとありがとうございました。

たくさんの気づきを頂きました。m(_ _)m カンシャ

7月 20, 2007 21:29
 

kz said:

統計論の話とは面白いことをおっしゃる。

その統計データを出してもらいたいところですね。

ちなみに私は長嶋が嫌いでイチローが好きです。

そして私の主観では今統計を取ったら圧倒的に

長嶋よりイチローの方が人気があると思います。

結局アナタは長嶋が好きでイチローが嫌い。

その主観を基に話を構成しているだけだと

思います。

坊主憎けりゃ袈裟まで憎い。ただそれだけ

ですね。

7月 21, 2007 13:02
 

daigan said:

kzさん、こんにちは。

 

すいません、おっしゃっていることが理解できません・・・

感情で書かれてらっしゃる方にデータは無意味なのでは・・・?

申し訳ないですが、好き/嫌いの二元論で考えられるほど人間は単純ではないと思います。

どちらにせよ、本論から外れるので、これ以上のご返答は差し控えます。m(_ _)m

7月 22, 2007 20:29
 

�������ε��ޤ������� said:

�轵���ڹ�˹ԤäƤ��顢�⤦�콵�ַФäƤ��ޤ��ޤ����� �������˺����뺢�ʤΤ� �ڹ� �ͥ����ġ� ���٤�ԤäƤ�ڹ�Ǥ������¤� ­�ޥå����� �Ͻ��ƣ� ���֤�̵���ä��Τǥ����ɥ֥å��򻲹ͤ�õ���ޤ����� �ڹ�Υޥå������äƺ�û�λ��֤�Ĺ����Ǥ��͡� 30ʬ�Ȥ������Τ��ʤ��ơ�®���Ǥ�Ź����ޤ�����(^^�� ������Τϡ� ��ƶCOOL�ޥå����� �פȤ�����Ź�Ǥ���

8月 31, 2008 0:57

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